"健康的な「歯」を作る"

これはとても大切なことだと思います。

しかし、歯周病や歯槽膿漏など、歯の病気でお悩みの方も多いです。

 

歯周病が進行するといずれ歯を失うことになる場合がありますが、抜けたら入れ歯やさし歯にすればいいという問題ではなくなっています。

一生を自分の「歯」で咬むということが、体の健康にとって大きな意味を持つことが最近の研究でわかってきたようです。それによると、残っている歯が少ない高齢者ほど、大脳の働きが衰えているという結果がでたそうです。

咬むことで脳は刺激されますが、咬むために必要な歯がなくなると、その周辺の神経も失われて脳への刺激がなくなってしまうと、とのこと。(参考:「総合的な歯の治療と最先端インプラントに取り組む」)

 

当医院でも「毎日を笑顔でおくること。それは人生の喜び」という信念で、

「歯」だけでなく心も体も健康に、皆さまにSmileを提供する歯科医院をこれからも目指していきます。