N様のケース。

以前に神経の治療をされていたそうで、その続きで来院されました。

レントゲン写真で神経の治療が出来ているか確認した後、しっかりとした土台をたてて被せ物の

型取りをしました。

被せ物は前歯部なので、ジルコニアフレームのレアリングタイプでしました。

色の透明感があるので、ご自身の歯と区別がつかないくらい綺麗に仕上がりました
きらめき

【術前】2014-10-29 12.25.24.jpg


【術後】2014-10-29 12.27.49.jpg